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建築計画の考察

ウクライナ問題で建材類の需給バランスが崩れたウッドショックは小康状態のまま続き、現状は円安推移の輸入材の高騰が気になります。
視点を変えれば国産材の利用にはメリットがあるとも言えます。柔軟な思考で計画を進めることが大切です。

太田雅敬

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