
耐震診断を行う住まいの改修、マンションの大改修のほか、手摺や収納家具の取付などといった小さな改修(リフォーム)等
さまざまな改修にお応え しています。とくに住まいそのものの大規模改修については、サン工房では新築と同様、3階建て以上に
義務化される許容力度計算を含めた構造計算を耐震診断に行い安全性能を確認。
先々安心して住み継いでいただける改修をすすめています。
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目視調査及び書類、図面調査
耐震診断
目視調査を行った後、耐震診断ソフトを使用し、お住まいのどの部分へ補強が必要なのかまた不要なのかを診断します。
まずは知ること、から始め、その診断結果に基づき構造計算とともに、基礎、壁、接合金物 構造材などの補強を図り
適切な工法で耐震補強を行います。
実施設計、構造計算
許容力度計算を含めた構造計算を行います。
※許容応力度計算とは、3階建て以上に義務化される構造計算のひとつ
、荷重などの垂直方向の力や地震や風圧などの水平方向の力に対して、建物全体のねじれ、倒れなどの変形や柱や梁等のたわみを
数値により部材一つ一つを検証し、十分に安全であることを確認します。
定期点検 完成→3ヶ月→1年→2年→5年(計4回)

バルコニー、デッキなどの外部木部の塗装から、部屋の和紙張替え、塗り壁の補修など、住まいの一部にちょっと手を入れるだけで
気分は変わり暮らしの快適性は高まります。毎日がもっと心豊かに、快適になる、そんな改修をサン工房はおすすめしています。

住まいの耐震診断を行い、その診断結果に基づき構造計算とともに、基礎、壁、接合金物、構造材などの補強を図り、適切な耐震補強を行います。

室内側より、天井や床を壊さないで補強工事ができる住宅用耐震工法です。

外付け施工となり、室内作業ほとんどありません。
そのため家具の片付けなどの準備が要らず、工事中もお部屋を使え外出も可能です。

改修工事には条件により、下記の様な減税及び補助金制度が受けられます。
参考資料
住宅リフォーム支援制度(PDF資料)
バリアフリー改修から始める住まいの快適リフォーム(PDF資料)
減税制度について
補助金制度について
地震改修助成金(各市町村)
住宅エコポイント(平成23年12月31日までに着手物件)
住宅用太陽光発電補助金
エコキュート補助金(PDF資料)
バリアフリー、介護改修補助金
(上記参考資料:バリアフリー改修から始める住まいの快適リフォームをご覧ください)